この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

私は東京に闇の召喚術を発動させようとしている。
何か怨みがあるわけでもない…いや嘘だ、ある。
なんで東京がいつも特別視されなければいけないのか。
はっきり言えばむかつく。

なのでむしゃくしゃして闇の召喚術の発動の試みをやっているのだが、都民としてはたまったものではないだろう。
なので腹いせに福岡にカウンターとしてこの術をかけてみてもいい。
なぜそんなことを言うのか不思議に思う人もいるだろうが、なんといっても福岡は「修羅の国」なんて言われているぐらいだ。
こんな術なんてビクともしないぜ!といいたいところだが、まあそれなりに効くだろう。
なのになぜこんなことを言うかというと、福岡に張り付いているペテン師を始末しその結果を観測したいからだ。例えば松永太なんて実験材料に最適じゃないかな。
まあ私も色々あってそういうペテン師たちには思うところがある。
なのでこうやって都民を挑発してなんかいい感じにいかないかなと期待しているわけだ。

ちなみに「やる」ときはフェイスブックでやると、とても効果的だ。
ツイッターは効果が薄いので。