カテゴリ: 国際ニュース

    投稿者:ナンダカフラリ

    この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

    COVID-19が止まらない。
    今年その存在が知られるようになった新型のコロナウイルスCOVID-19。
    発生は武漢だといわれている。








    2月5日までをピックアップしてみた。
    我々は歴史の中に生きている。





    さあ、歴史をともに歩もう。

    投稿者:ナンダカフラリ

    この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

    カルロス・ゴーン元日産会長が逃亡した事案について情報が錯綜している。なんといっても展開が速い、速すぎる。
    もう俺も分らんくなったのでツイッターで自分のとかRTしたのとかを雑にまとめる。
    内容はてきとー。
    ツイセーブから抜き出す感じでいくのでこっち見る方が早いかも。大みそかから:https://twisave.com/nandaka_furari/2019/12/31

    事案発生1日目:2019年12月31日
    まず事案発生直後はこんな感じ。
    ジョークかぶりに絶望しつつも展開の面白さにDAN DAN 心魅かれてく。
    以下関連をどんどん貼っていく。
    事案発生2日目:2020年1月1日
    案の定どんどん情報が集まっていた。
    分かったことは思いのほか大事でめんどうになりそうだということだった。
    事案発生3日目:2020年1月2日
    …ほんとなんなんだろう。
    もうわけがわからないよ
    いや、ほんとうにわけがわからない。
    補足:
    おわり

    投稿者:ナンダカフラリ

    この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

    今日、カルロスゴーン元日産会長が日本から逃亡したようだ。
    そこで唐突だが思い出すことがある。元ペルー大統領フジモリのことだ。彼は…

    そ のなんだっけ
    の んきな人に匿われて
    あ れだよあれ
    や っぱりペルー人からはクソというか
    こ いつ何者やねん

    みたいな感じになった事件、そう日本に逃亡事件。今回はレバノンに逃亡事件だ。
    これはもう事の真相は何か?をフジモリ逃亡事件の黒幕に聞くしかない。
    たのんだぜ文春砲。

    投稿者:peace

    https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO4943223005092019000001-PN1-2

    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1567624397/

    1: 風吹けば名無し 2019/09/05(木) 04:13:17.08 ID:JrfFMdMk0
    現在ジョンソン首相が解散総選挙を提案してる模様

    【【悲報】イギリスさん、EU離脱するのかしないのかでまだ揉めてる】の続きを読む

    投稿者:peace

    torannpu

    元スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558792619/

    1: ガーディス ★ 2019/05/25(土) 22:56:59.31 ID:D/DNbjC69
    トランプ米政権は24日、米議会の承認を経ずにサウジアラビアなど中東の三つの友好国に約81億ドル(約8800億円)相当の武器を売却すると発表した。中東に米軍約1500人を増派することも表明。いずれも対立するイランの脅威に対応するためとしているが、人権上の懸念からサウジへの武器売却に反対してきた議会から反発が出ている。

     ポンペオ米国務長官の声明によると、武器の売却先はサウジ、アラブ首長国連邦(UAE)、ヨルダン。「イランからの攻撃を抑止し、友好国の防衛能力を高める」と説明。航空機や偵察に関わる装備品などで、ロイター通信によると、精密誘導兵器や対戦車ミサイルも含まれる。

     米議会では、サウジなどが介入するイエメン内戦で多くの市民が犠牲になっていることや、サウジのムハンマド皇太子が関与したと疑われる記者殺害事件を受け、サウジやUAEへの武器売却に反対の声が強い。4月にはサウジへの軍事支援停止を求める決議案が出され、与党・共和党の一部も賛成し、上下両院で可決。トランプ大統領が拒否権を行使していた。

     米国の武器輸出管理法では、緊急事態の場合は大統領が議会の承認を得ずに売却を決められるという例外措置があり、政権は今回「イランの脅威」を理由に使った。議会からは早速、「長期的な安全保障や人権を優先せず、サウジのような専制国家に恩恵を与えた」(野党・民主党のメネンデス上院議員)といった批判が上がっている。

    2019年5月25日21時28分
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM5T4VGNM5TUHBI00Z.html?iref=sp_new_news_list_n

    【トランプ政権、「イランの脅威」を理由としてサウジアラビアなど中東3カ国に8800億円相当の武器売却へ】の続きを読む

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