カテゴリ: 国際ニュース

    投稿者:peace

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    1: ガーディス ★ 2019/05/25(土) 22:56:59.31 ID:D/DNbjC69
    トランプ米政権は24日、米議会の承認を経ずにサウジアラビアなど中東の三つの友好国に約81億ドル(約8800億円)相当の武器を売却すると発表した。中東に米軍約1500人を増派することも表明。いずれも対立するイランの脅威に対応するためとしているが、人権上の懸念からサウジへの武器売却に反対してきた議会から反発が出ている。

     ポンペオ米国務長官の声明によると、武器の売却先はサウジ、アラブ首長国連邦(UAE)、ヨルダン。「イランからの攻撃を抑止し、友好国の防衛能力を高める」と説明。航空機や偵察に関わる装備品などで、ロイター通信によると、精密誘導兵器や対戦車ミサイルも含まれる。

     米議会では、サウジなどが介入するイエメン内戦で多くの市民が犠牲になっていることや、サウジのムハンマド皇太子が関与したと疑われる記者殺害事件を受け、サウジやUAEへの武器売却に反対の声が強い。4月にはサウジへの軍事支援停止を求める決議案が出され、与党・共和党の一部も賛成し、上下両院で可決。トランプ大統領が拒否権を行使していた。

     米国の武器輸出管理法では、緊急事態の場合は大統領が議会の承認を得ずに売却を決められるという例外措置があり、政権は今回「イランの脅威」を理由に使った。議会からは早速、「長期的な安全保障や人権を優先せず、サウジのような専制国家に恩恵を与えた」(野党・民主党のメネンデス上院議員)といった批判が上がっている。

    2019年5月25日21時28分
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM5T4VGNM5TUHBI00Z.html?iref=sp_new_news_list_n

    【トランプ政権、「イランの脅威」を理由としてサウジアラビアなど中東3カ国に8800億円相当の武器売却へ】の続きを読む

    投稿者:peace

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    1: みつを ★ 2019/05/17(金) 14:38:11.93 ID:ou4Oz8f39
    【速報】台湾が同性婚を合法化

    BBC速報
    2019/05/17

    Taiwan legalises same-sex marriage

    https://twitter.com/bbcworld/status/1129259207797202949?s=21

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    投稿者:peace

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    22: 豆次郎 ★ 2019/04/23(火) 18:10:41.31 ID:2jUTHzg/9
    >>1
    「スリランカテロはクライストチャーチのモスク銃撃テロへの報復だ 」スリランカ国防相が発言

    4/23(火) 18:08配信
    FNN.jpプライムオンライン

    イスラム教徒たちの信仰のあり方が急激に変化

    スリランカで発生した同時多発テロでは320人以上が犠牲となり、日本人も一人亡くなった。南アジアの島国であるスリランカには、シンハラ人とタミル人との間で長く内戦が続いた歴史があるが、その構図内にとどまっていては今回の事件を理解するのは難しい。解釈の鍵となるのはイスラム教だ。

    21世紀に入り、世界はそれ以前とは比較にならないほどのスピードで変化し始めており、イスラム教徒たちの信仰およびその実践のあり方も急速に変化してきている。ここ10年ほどの間に、それを示す事象が世界各地で多く確認されてきた。

    特に重要なのが、アルカイダやイスラム国に代表されるグローバルなイスラム過激派ネットワークの広がりと、インターネットの普及に伴う一般のイスラム教徒の原理主義化だ。この変化は局所的なものではなく普遍的なものであり、スリランカのイスラム教徒にもこの変化の波は確実に及んでいる。スリランカはモルジブと並び、南アジアにおけるイスラム過激派の新たなホットスポットとして注目されていた。

    「穏健」から「過激な原理主義」へ

    スリランカ人はこれまでに数十人、あるいは数百人がジハードのためにイスラム国入りしたとされており、秘密裏に帰国した者も多いとされる。2015年には、スリランカ人イスラム国戦闘員がシリアで死亡したことが当局によって確認された。彼にはパキスタンでイスラム法を学んだ経歴があり、パキスタンで「過激化」したと非難されている。「穏健」だったスリランカのイスラム教徒に「過激な原理主義」をもたらしたのは、パキスタンやサウジなどでイスラム教を学んだ者達だと批判する声は多い。

    しかし「穏健」や「過激」「原理主義」といった描写には、それをそう描写する側の価値判断が強く反映されていることを忘れてはならない。同じころ、スリランカのイスラム教徒女性達の中に、全身を黒い布で覆うブルカを着用する人が増加し始めた。これに対し仏教徒であるシンハラ人は、「治安上問題がある」としてブルカ着用禁止を求めている。シンハラ人にとって、彼女らのブルカ着用は過激化と原理主義化の証であり危険な兆候だ。しかしブルカ着用を選択したイスラム教徒女性達に、自分たちは過激派だなどという自覚は全くない。イスラム教の聖典に立脚した教義に忠実であるべきだと考えた結果それを選択したのであって、彼女らにとってそれは間違いなく「善い意味での原理主義化」であり覚醒なのである。

    スリランカでは過激なイスラム組織も結成された。今回の同時テロを実行したと当局によって認定されたNTJ(ナショナル・タウヒード・ジャマーア)もそのひとつである。スリランカのイスラム教指導者の一人は、NTJは異教徒殺害を呼びかけているとして三年前から当局に警告していたと証言している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00010006-fnnprimev-int

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    kkk

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    1: 樽悶 ★ 2019/04/01(月) 18:09:32.05 ID:il+O4vLV9
    白人至上主義者が今月15日、ニュージーランド南部クライストチャーチにある複数のモスクで銃を乱射し、50人の死者を出した事件が起きた。容疑者は犯行前、Twitterに「侵入者を襲撃する」と犯行予告を投稿し、銃を乱射する様子をFacebookで生配信を行った。

    容疑者はネット掲示板などで情報を収集しており、過激な思想がネットを通じて増幅したと指摘されている。そんな中、白人至上主義者に関する興味深いレポートが注目を集めている。

    ■白人至上主義者サイトのユーザー153人を追跡

    白人至上主義者が集うサイト「ストームフロント」で、自らのルーツを証明するため、ユーザーの一部はDNA検査を受けている。アメリカでは唾液から遺伝子情報を解析するDNA検査がブームになっており、2019年初めまでに2600万人以上が遺伝子検査大手4社に登録しているという。

    社会学者のジョアン・ドノバン氏とアーロン・パノフスキー氏は、このサイトに投稿されたDNA検査結果に関する3,000件の投稿に注目。153人のユーザーを追跡したところ、なんと3分の2がヨーロッパ系白人以外の血を引いているという思わぬ結果が出た。

    検査結果に落胆した白人至上主義者は、このテストの欠陥を見つけるために言い争いを開始。「この検査結果より主義者としての活動の方が重要」「これはユダヤの陰謀でアメリカを困難させようとしている」とアピールを始めたという。

    ■白人至上主義団体代表もアフリカの血を引く

    米国ノースダコタ州でネオナチ活動をしている白人至上主義団体代表のクレイグ・コブ氏が2017年、テレビ番組「ザ・トリシャ・ゴッドダードショー」に出演し、DNA検査を行った。

    するとコブ氏のルーツは、86%がヨーロッパ系白人、14%がサハラ以南のアフリカ系黒人であることが判明した。検査結果が発表されると、スタジオは拍手喝采。コブ氏は苦笑いを浮かべた。

    昨年10月、白人至上主義の差別や誤解に対し、米人類遺伝学会は「遺伝学的には人種は明確に分けらない」「人種の純潔性は科学的に意味がない」という声明を発表した。

    自らのルーツを調べるDNA検査ブーム自体が、人種間の分断を助長しているのかもしれない。(文:岩見旦)

    3/29(金) 21:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190329-00010002-finders-sctch

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    投稿者:peace

    こいういおjh

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/03/19(火) 13:09:53.28 ID:LBxUezGW9
    ◆ アメリカ人がどんどん死んでいる…理由はインスリンが高過ぎて買えないから

    糖尿病の人にとってインスリンは生死を分ける薬ですが、医療崩壊が叫ばれるアメリカでは、医薬品が高騰する一方でインスリンも例外ではありません。
    保険が効く人でさえ、728ドル(約8万円)の請求書を受け取る状態だそうで、捻出できずに死んでいく人が増えているというのです。

    各製薬会社のインスリンの高騰ぶりはすさまじく、イーライリリー・アンド・カンパニーは2001~2005年の間に35ドルから234ドル、ノボノルディスクは2013~2019年に285ドルから540ドル。
    サノフィは244ドル~431ドルと、この数年だけでも倍増している状態です。

    このため治療を中断したり、最初から買えず、死に至る人が激増しているのだとか。
    アメリカには現在3000万人の糖尿病患者がいると言われ、そのうちインスリンが日常的に必要な人は約740万人であると見積もられています。

    薬が買えずに亡くなっていくという、まるで後進国のような状態に議論が沸騰していました。
    深刻になる一方のアメリカの医療問題。改善の道はあるのでしょうか。

    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

    写真:
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    らぱQ 2019年03月19日 12:34
    http://labaq.com/archives/51906847.html

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