この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

首都封鎖、なんと中二心をくすぐる言葉だろうか。


 昨今世間をにぎわせている新型コロナウイルスCOVID-19。その災厄はついに日本において首都機能停止にまで追い込もうとしている。
今の中学二年生で心躍らせないものはいないだろう。
今年に入ってから中学二年生の心揺さぶらせる出来事が立て続けに起きている。
世界大戦の危機、パンデミック、世界恐慌の危機…
そしてこれらはカルロス・ゴーンが日本を離れてから起こり始めた。

勘のいい人ならこれで気付いただろう。
そう実はカルロス・ゴーンは世界の安定をつかさどるキーであり、そのカギ穴は日本。ゴーンが日本にいることで世界の均衡は保たれていたのだ。

つまりゴーンを日本に帰国させ冷たい檻の中に居させなければならない…。
私はこの事実に気づいたが、しかし、裏を返せばこの事実が知られると都合の悪い存在がいる、ということ…。

ん?誰か来たようだ。
今日はここまで。