2020年07月

    投稿者:ナンダカフラリ

    この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

    凌辱
    凌辱、エロゲやエロ本、エロ同人誌ではおなじみの言葉だ。
    なぜ人気なのかはさておいて、今回はこの凌辱というものについてのポエムを書きたい。
    でも今まで私のポエムを読んできた方はもうお分かりだろうが、私が語ろうとしている凌辱にはエロ要素はない。
    いや、もしかしたらあるかもしれないがそれはさておき、私は男への凌辱というものについて関心がある。実は今回は凌辱といいつつ「男への凌辱」、つまり男に限定した凌辱法、これがテーマだ。
    そして訴えたい。女への凌辱ではなく男への凌辱こそが究極であり至高なのだ、と。
    男への凌辱
    普通は凌辱といったら女騎士とか王女とか女忍者とかだろうか。とにかくプライドが高そうな女。
    人気ジャンルなのはまあ私も男だし分かるのだが、なぜ男への凌辱が語られないのかが不満だった。凌辱はプライドの塊のような女にしてこそなのか、なぜ逆にプライドの塊のような男への凌辱は語られないのか。
    別にいままでずっとそれについて考えてきたわけではないと思うが、うっすら関心はあったのかもしれない。そしてあるツイートを見て思いが爆発したような気がした。


    傷つけるの禁止はダメ。全くその通りだが俺は「ほーん」となった。


    DIDが何かはともかくとして、いや、だってそうじゃない。
    創作物だから読者が感情移入する主人公側を傷つけてもいいのに悪役はガラス細工のように傷つけてはダメ、みたいなくだらない手加減さがあると白けない?
    俺は白ける。
    白ける代表例としてヘルシングがある。あの少佐か大佐か知らんけどそれの、え?それだけ?っていうやられ方がすごく気に入らない。実は人間でした手加減してねって、は?と思う。
    そこは本当に何の容赦もなく傷つけないとせっかくの「傷つけてもいい」舞台が台無しだ。だから俺は人気があるらしいこの作品のアルカードが好きではない。だってあれでスゴイ雑魚臭が漂ってきてなんかもう無理、となった。
    そういえば以前もツイッターで飛び込んできたツイートを見て思うところがあった。




    いやだってなんか白けるよね。そこに偉くて優秀でリア充な鬼畜王様も腹黒執事も奴隷商人もいるってのに姫だけが無残な目にあってその他は放置なんて。よくある設定の女一人だけが攻略対象で他のもっとよさそうな女は放置なエロゲなんて需要ある?
    魔人探偵脳噛ネウロの6もそうだし、少佐か大佐か分からない人もそうだし、白金もそうだけどリア充が目も当てられない状態になるのがいいのにそれがない。
    例えば嘘喰いの征一なんて、靴舐めをしているところを立合人にほほを赤らめられながら見られてそれを変な顔されながら言い訳を聞かされるなんてことがあったうえで生きたままムシャムシャされる、と、凌辱かくあるべきな見事なものだった。せめてあれくらいないと欲求不満だ。
    そして、それよりもはるかにいい凌辱がある、だから男への凌辱はいいのだ、これを超えるものが欲しい、と声を大にして言いたい参考がある。
    それがドラゴンボールだ。
    ドラゴンボール
    ほとんどの人が知っている作品がまさに男への凌辱こそがいいというエピソードを提供している。しかもそれはマイナーなエピソードではなくみんな知っている対フリーザ戦の結末だ。まずは流れを整理しよう。
    フリーザは自分の奥義と考えた技を放ったが悟空にけなされた上、自滅する。そして命乞いをしてほんちょっと気を分け与えられたにも関わらず、背を向けた悟空に攻撃して反撃され再起不能(死んではいない)になる。
    この誰もが知っているエピソードが実は男への凌辱のお手本なのだ。
    まずフリーザは宇宙一の強さと冷酷さを持っているがゆえにプライドも宇宙一高い。
    これがいい。
    凌辱相手はプライドが高くないといけない。
    そして悟空は相手のプライドを気づけるのに容赦しない。
    助けてくれと惨めに懇願する相手にあっさりと気をやる。そしてすぐに背を向けて立ち去ろうとする。
    この凌辱の仕方もとてもいい。
    スーパー上から目線で、「お前はこういうことできないけど俺は簡単にできるんだぞ」とマウントをとったのだ。これほどの侮辱はない。
    とこんな感じで高まりに高まっているプライドをこれでもかと破壊する。
    痛快だ。
    男のプライドは美味しい
    つまり何が言いたいかというと凌辱するなら男であるという事だ。
    これは私の偏見なのかもしれないが、男には女にもてない特有のプライドというものがある。
    そのプライドがとてもおいしいのだ。
    エロゲで言えば鬼畜王ランスや鬼作などがとてもおいしそうなプライドを持っている。
    私は昔からあの手のエロゲに出てくるプライドの高い男にそそられていた。
    みんなもこの良さを知ってほしい。
    なのでぜひともこの記事を参考にドラゴンボールのフリーザ編を何度も読み返してほしい。

    投稿者:ナンダカフラリ

    この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

    竹槍は昔からある武器だが原始的であり現代の戦争において役には立たない。
    普通の人はそう思うだろう。
    しかし、私は竹槍と靖国神社を組み合わせることで、戦争において驚くべき効果を発揮することを発見した。
    なのでぜひ愛国心あふれるネトウヨ諸君に竹槍を持って敵に立ち向かってほしいというプレゼンを行いたい。
    今回はそんなポエムだ。

    と、その前にまず、そもそも竹槍は本当はすごいんだということを知ってほしい。ゆっくりで語る神兵器 第114514回【竹槍】という動画が参考になる。

    どうだろうか。竹槍のすごさがお分かりいただけたと思う。

    そこでさらに靖国だ。
    靖国眠ることを夢見る国士様諸君は日本には大勢いる。彼らに夢をかなえる機会を提供しよう。
    靖国を肯定する者には強制的に超兵器竹槍を持たせ護国のために英霊になって戦ってもらう決まりを作ろう。

    彼らの言葉を真にするように、いざというときに駆り出しやすくするため彼らの額に靖国マークを付け靖国竹槍軍を前もって編成しいつでも招集するようにしよう。
    そして彼らには英霊にふさわしい対応をしよう。拷問されようが虐待されようが前線に駆り出し、どんなに苦痛が彼らを襲おうと助けることもなくただひたすら靖国を合言葉に戦ってもらい、傷ついても治療を行わないようにしよう。
    純粋に英霊になるための儀式は過酷だが彼らは喜んでその役割を担うだろう。だって靖国を肯定しているのだから。
    これほどお国のためになる存在はないだろう。

    と冗談はさておき、いずれにせよ靖国行の竹槍兵士は戦争において役に立つのは変わらない。なぜならこれはとても重要なことだが、戦争においては戦術的にも戦略的にも捨て駒はとても役に立つからだ。
    まず竹槍を持っている以上それは兵士であり敵からすれば牽制材料になる。
    そして日本からすれば助けなくてもいい捨て駒の兵士はいてくれるととても助かるのだ。
    ついでに言えば彼らは平時においては自分では戦争を煽るしか能がなく役に立たないので体よく口減らしができる。

    特に高須克弥氏にはこの案を飲んでもらいたい。
     がんで死ぬなんて嫌だろうし是非中国軍相手に竹槍を持って捨て駒として機銃掃射でバラバラになっていただきたい。

    投稿者:ナンダカフラリ

    この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

    ふと思い立ってGoogle広告で自分のホームページを宣伝してみようと挑戦してみた。
    キーワードは「殺したい」「呪術」「魔術」など、闇のキーワードだ。
    こんなキーワードで広告するやつなんて俺一人だろう、なんて思っていたが甘かった。
    なんとライバルがたくさんいるのだ。
    まあ魔術なら他にもいるだろうとは思っていたがまさか「殺したい」で広告を打つイカれやろーが俺以外にもいるとは予想外だった。
    今日はそんな行かれたメンバーを紹介するぜ。
    「殺したい」で広告を打っているサイト。何をするつもりだ?

    「呪い」で出てくるサイトはこれだ。
     



    正直なところ、闇の世界をなめていた。どれもこれもいかれまくってて自分の作ったサイトがちんけに見えている。
    くそ、どいつもこいつもトンデモねーパワーを感じやがるぜ。

    みんなは安易に闇の世界に近づくのはやめような。

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