2020年03月

    投稿者:ナンダカフラリ

    この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

    首都封鎖、なんと中二心をくすぐる言葉だろうか。


     昨今世間をにぎわせている新型コロナウイルスCOVID-19。その災厄はついに日本において首都機能停止にまで追い込もうとしている。
    今の中学二年生で心躍らせないものはいないだろう。
    今年に入ってから中学二年生の心揺さぶらせる出来事が立て続けに起きている。
    世界大戦の危機、パンデミック、世界恐慌の危機…
    そしてこれらはカルロス・ゴーンが日本を離れてから起こり始めた。

    勘のいい人ならこれで気付いただろう。
    そう実はカルロス・ゴーンは世界の安定をつかさどるキーであり、そのカギ穴は日本。ゴーンが日本にいることで世界の均衡は保たれていたのだ。

    つまりゴーンを日本に帰国させ冷たい檻の中に居させなければならない…。
    私はこの事実に気づいたが、しかし、裏を返せばこの事実が知られると都合の悪い存在がいる、ということ…。

    ん?誰か来たようだ。
    今日はここまで。

    投稿者:ナンダカフラリ

    この記事はナンダカフラリの個人的な主張でありブログを代表する意見ではありません。

    ツイッターのトレンドに世界恐慌が登場した。
    世界恐慌…歴史で習う中二病ワードの代表格といっていい。
    そこで個人的にディスカバリーチャンネルで取り上げてほしいバブル・恐慌をまとめてみる。

    • 世界3大バブルの1つ「ミシシッピバブル」をわかりやすく解説
    • 南海泡沫事件:バブルの語源となった世界3大バブルの一つをわかりやすく解説
    • チューリップバブル:最古の金融バブルの凄さをわかりやすく解説
    • 天明の大飢饉

    他にもこんなのがいいというのがあったらコメント欄でよろしくな!

    それにしても今年は第3次世界大戦だの世界的パンデミックだの世界恐慌だの、中学二年生が喜びそうなワードが頻出するな。

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